風俗の経験もデリヘルの経験もないのですが大丈夫ですか?

相談:これまでに性に関するお仕事をしたことがありません。こんなわたしでもデリヘルでのお仕事をすることは可能なのでしょうか?ちなみに学生時代ですが、スナックやラウンジで少しだけアルバイトをした経験はありますが役に立ちますか?
また、面接を受けた後でもお断りすることは可能ですか?

回答:どんなお仕事も同じだと思いますが、みなさん最初は誰でも未経験からお仕事を覚えていきます。ですので、風俗のお仕事をされたことがなくてもまったく問題ありません。
ただし、お仕事には向き不向きがありますので、もし自分には合わないと思われた場合には、遠慮なく退店することもできますので、安心してください。まずは、体験入店などで1日から1週間くらい働いてみて続けれるお仕事なのかを判断するのも良いと思います。
スナックやラウンジで接客業を経験されているのであれば、デリヘルでも十分役に立つと思います。デリヘルの場合は、基本的にお客様と1対1でもサービスになりますので、ある程度の会話力が必要になるからです。それと面接後や体験入店後でも合わないと思えば遠慮なく断って大丈夫ですよ。

デリヘル嬢も大変

最近の風俗産業の中で一番人気と言っても過言ではないのがデリヘルなのではないでしょうか。
デリバリーヘルスの略称としても知られているのがデリヘルですが、デリヘルの人気はとても高いものとなっています。
そんなデリヘル人気の理由は様々でしょうが、人気の理由の一つにデリヘルで働くデリヘル嬢の存在も挙げられるでしょう。
デリヘル嬢が男性の「夢」と「理想」を叶えようと奮闘しているからこそ、デリヘルの人気が健在なのかもしれません。
そんなデリヘル嬢、おかげで楽な仕事ではない事くらいは多くの人がご理解する事が出来るのではないでしょうか。
高収入ではありますが、毎回違う男性の所に派遣されるのです。

そこで様々な男性のニーズに応え続けなければならないのですから楽ではないでしょう。
更に、デリヘルは客層も広いですから、様々な人を相手にしなければなりませんし、全員が全員ルールを守ってくれるとは限りません。
そのため、デリヘル嬢の苦労は並みのものではないのです。中には、デリヘル嬢として働いていたものの、ストレスで精神的に参ってしまう女の子もいるほです。
デリヘルが高収入なのはこのような現実があるからですので、当然の話なのかもしれません。

デリヘル嬢は波乱万丈?

派遣型風俗として知られているのがデリヘルです。
最近のデリヘル人気の高さはわざわざ説明するまでもないでしょう。
そんなデリヘルを支えている存在は様々ですが、デリヘル嬢の存在も決して無視する事は出来ないのではないでしょうか。
デリヘルは素晴らしいシステムとして知られていますが、そこで働く彼女たちの存在があるからこそ多くの人がデリヘルを満喫しているのです。
そんなデリヘル嬢たちのデリヘル生活は波乱万丈と言っても決して過言ではないでしょう。
というのも、デリヘルは人気の高さのおかげでとにかく様々なお客がいます。普通にプレイをするだけのお客もいれば、個性的なお客さんもいます。
むしろ個性的なお客の方が多いかもしれません。

そのようなお客でもお客として接しなければならないのですからデリヘル嬢は大変です。
それでもデリヘルは決して慈善事業で行われているものではありませんから、仕事として接しなければならないのです。
そのため、デリヘル嬢の苦労は大変なものなのです。
中にはデリヘル嬢は楽に大金を稼いでいると思っている人もいるでしょうが、実はとても辛いお仕事だという事に気付かされるのではないでしょうか。
とにかく大変なのですから…。

デリヘル嬢は人気が大事

派遣型風俗として知られているのがデリヘルです。
「デリバリーヘルス」の略称として知られているのがデリヘルですが、そんなデリヘルで働いているのがデリヘル嬢と呼ばれている女の子達です。
彼女たちがいるからこそ、デリヘルの人気が健在…というと大袈裟かもしれませんが、とにかくデリヘル嬢と呼ばれる彼女たちがいるからこそ、デリヘルは健在なのです。
そんな彼女たちも決して楽なものではありません。
確かに収入は良いでしょう。
他の仕事とは比べ物にならないほど素晴らしい収入を得られるのですが、仕事の内情を見れば「それもそのはず」と頷かざるを得ないのではないでしょうか。

好きでもない男性客の性器を刺激したり、自分の裸を晒したり…。
文字通り仕事としての「割り切り」が必要になってくるのですが、それだけではないのです。
というのも、デリヘル嬢の収入は基本的に歩合制ですから、働かなければお金にならないのです。
待機所で待っているだけではお金にならないのです。
つまり、デリヘル嬢は人気によって収入が異なってくるのです。
ひっきりなしに指名が入る、あるいは常連客を多数抱えているデリヘル嬢と、人気のないデリヘル嬢では、それこそ収入の「桁」が違ってくるでしょうね。

デリヘル嬢の収入

風俗の中で最近高い人気を博している事で知られているのがデリヘルなのではないでしょうか。
デリヘルの人気はとても高く、風俗産業の中で圧倒的な人気を博しているといっても決して過言ではないほどのものとなっているのですが、そんなデリヘルの人気を支えている存在の一つにデリヘル嬢の存在が挙げられるのではないでしょうか。
彼女達の存在があるからこそ、デリヘルの人気もあるのですが、デリヘル嬢と呼ばれる彼女達の収入が気になっている人もいるのではないでしょうか。
一体どれくらい稼いでいるのか…。そのような疑問を抱いている人もいるでしょうが、これはピンキリです。

というのも、デリヘルは歩合制なのです。
つまり、待機所で待っていてもお金にならないのです。
人気のないデリヘル嬢の場合、一日待機していたのにお金にならなかった…。
そのようなケースも珍しくないのです。
そのため、デリヘル嬢の収入というのは人気に左右されるのです。
サラリーマンでは到底稼げないような数字を記録しているようなデリヘル嬢もいれば、サラリーマンとあまり変わらないような額の女の子までいますので、その点ではデリヘル嬢の世界も人気に左右されるシビアな世界なのです。

デリヘル嬢の試練

派遣型風俗、それがデリヘルの実態とも言えるのですが、そんなデリヘルの人気は今、とても高く、風俗産業の中でも突出したものとなっています。
人気のおかげでデリヘルは様々な人が利用している事でも知られているのですが、そこで働くデリヘル嬢にとっては大変です。
様々なお客を相手にしなければならないのですから。自分好みのお客と接する事が出来ればとても嬉しい時間と言えるでしょうが、そのような事は稀です。
むしろ、仕事の大半は自分好みではない相手と接しなければならないのです。

「苦痛」というと大袈裟かもしれませんが、中には自分自身のプライドを捨ててデリヘル嬢として働いている人も珍しくないのです。
特にデリヘル嬢にとって「試練」とも言われているのが本番を要求するお客への対応と言われています。
デリヘルは本番が提供されているサービスではないのですが、興奮してくると本番を要求してくるお客もいるのです。
これは男性の本能ですから仕方ない部分もあるのですが、この要求を如何に上手にかわすか。
きつく言い過ぎると自分自身の人気が下がり、収入が下がってしまいます。
かといってホイホイ本番を行う事は出来ません。
これこそまさにデリヘル嬢にとっての「試練」でしょうね。

サッカー好きって・・・

先日デリヘル嬢を自宅に呼んだ時、テレビをつけると、ちょうどサッカークラブチームのワールドカップの準決勝戦が放映されていた。
放送に参加していた元Jリーガー解説者も、ゲストコメンテイターも、とにかく「バルサ、バルサ」とバルサ贔屓の発言である。
僕は、サッカーを熱烈に愛する人たちのメンタリティに関して、ちょっと理解出来ない部分がある。
元Jリーガーの解説者も、サッカー好きを自認するタレントも、僕の周りのサッカー好きも、とにかく皆が「やっぱりバルセロナがダントツに強い」「バルサが優勝するのはほぼ分かっているけど、その勝ちっぷりに注目したい」「バルサ、すげ~」。
とにかく、バルサ、バルサ、バルサ。皆がこぞって注目し、賞賛し、そして応援している。
注目するのはよく分かる。そしてメッシやシャビ、イニエスタなど個々の選手のプレーを賞賛するのも分かる。
しかし、何故これほど誰もがこのチームを好み、応援するのか?一人ぐらい「あのバルサが初戦で敗退するような番狂わせも期待したい」なんて発言しても良さそうなものだと思うのだが。
例えばプロ野球であれば、昔アメリカ大リーグには「アンチヤンキース」というのがいて、日本のプロ野球好きの中にも「アンチ巨人」というのがいた。アンチ巨人は未だに結構存在している。現在でもその傾向はあるが、今以上に昔のヤンキースや巨人は他チームに比べてスター選手が多く、常勝球団だったのだ。そうした、「一人勝ち」の状況が面白くない、あのチームが負けるとこを見てみたい、ギャフンと言わせてみたい。そういう心情が働く者が現れてくるものなのである。
そしてバルセロナというクラブもまさしく常勝軍団である。しかも、確かにスペイン出身の生え抜きの中心選手もいるが、メッシを筆頭に他国から一流選手を引き入れている。
それなのに何故か「アンチバルサ」という人物は聞いた事がない。もちろんスペイン本国でバルセロナ以外の地元のチームを応援している人は「アンチバルサ」と言えるだろうが、しかし、例えばアンチ巨人は、別に阪神ファンや中日ファンに限らず、「プロ野球にはあまり興味ないけど、巨人は好きじゃない。何か“巨人が強くなきゃ面白くない”みたいな風潮があるから」という人もいたのである。
どんなスポーツでも言える事だと思うが、サッカー好きの人たちにとって、お馴染みのチームばかりがいつも勝ち、一つのチームにばかり戦力が集中するのは、「つまらない」と感じないのだろうか?スタープレーヤーが集まる常勝チームを無批判に賞賛し応援するサッカー好きたちを見ていると、「この人たちはバカなんじゃないだろうか」とさえ思えてくるのだ。

こんな飲食店があって欲しい

デリヘル嬢と接していると、若い女の子は元気だな~とつくづく思う。居酒屋などに行ってもそうだ。若い女の子には元気と活気がある。
僕など居酒屋をはじめとした、騒がしいお店が非常に苦手である。客が騒がしいのは場所柄しょうがないとして、あのテのお店は店員も騒がしい。
「はい、○○一丁~!!」
「はい、○番さんテーブル××2つ追加ぁ~!!」
もう、頼むから大きな声を出さないでくれと思う。
何故、焼き鳥屋やモツ鍋屋など、大衆居酒屋系のお店はどこも店員があれほどまでに騒々しくしなければならないのだ?そんな事でお店の活気を演出しなくてもいいだろう。
テーブルで喋ってると、会話の声も店員の声にかき消されてお互いの話している事がよく聞き取れない事がある。
それなら静かなお店に飲みに行けよと思うかもしれないが、静かで落ち着いた雰囲気のお店は大抵、料金が少し高めで、あまり男数人で飲み行くには相応しくない雰囲気のお店が多い。
もちろんクラブ系のお店だと音楽は大音量でガンガン鳴っているから、なおさらゆっくり会話を楽しめない。
男同士でも気軽に飲みにいけて、そしていちいち大きめの声で話さなくても会話がじっくり楽しめる…、そんな「静かで落ち着いた雰囲気の大衆居酒屋」があってもいいのではないかと思うのだが。

コンセプト重視

かつてマンションヘルスが全盛期だった頃、それらのお店の多くは「イメージクラブ」いわゆる”イメクラ”と名乗っていた。
それはお店にセーラー服やナース服などのコスチュームが用意されており、そうしたコスプレをウリにするお店が多かったからだ。
しかし、実際にはそういう”~ごっこ”はなかなか気恥ずかしいものがあり、本格的なイメージプレイをするお客は殆どいなかった。
ところが、男性には、そういう日常では味わえない何らかのシチュエーションに興奮を覚えるという面を持っているものである。
殆どの風俗店においては、お客が何らかのシチュエーション設定をした上でのプレイを望めば、それはどうぞご自由に希望のプレイを女の子と楽しんでくださいというスタンスであろう。ただ、やはり気恥ずかしいのと、お相手をする女の子が「面倒くさい」という事などもあって、実際には「こういうシチュエーションでプレイを楽しみたい」とは申し出る事が難しいのである。
しかし、最近は「裸エプロンでお出迎えする新妻とプレイ」とか「欲求不満女性が玄関を開けたとたんに即尺してくる即プレイ専門店」など、具体的なシチュエーションをお店のコンセプトとしたデリヘルがまた増えてきているようなのだ。
これは、まさに「本格的なイメージプレイや特定のシチュエーションのもとでのプレイを楽しみたいけど、なかなかお店や女の子にそんな要望は言い出しづらい」といった利用者にはありがたいお店だと言える。はじめからそういった特定のシチュエーションを謳ってくれているから、自分の希望に合致するお店を選べば、自分から言い出さずに済むというわけだ。
おそらく、風俗利用者のお店選びにおいて、こうした「コンセプト重視」の傾向が今後しばらくは続くだろうと僕は感じている。

アンタらは「被害者」じゃない

先日遊んだデリヘル嬢とは、少し込み入った話まで聞けてしまった。
彼女がデリヘルの仕事をしているのはちょっとした額の借金の返済の為。そしてその借金は、とあるマルチ商法に手を出してしまった為に背負う事になってしまったらしい。
巷には悪徳商法が後を絶たない。株や先物取引にまつわる金融関連の詐欺やマルチ商法の類いの被害のニュースが毎年必ず数件は報道されている。
この間など、正規品なら20万円はするシャネルの商品を3500円で販売している不正業者に対して、商品を購入してしまった主婦がそのロゴマークが「O」の字を一部カットして「C」にしたような形跡があると警察に届け、お店の不正が発覚したという事件があった。
このニュースを見ていて僕はまず、「この主婦、よくもまあ被害者面して警察に相談に行けたものだな」と思ったものだ。シャネルのバッグだかサイフだか知らないが、それが3500円という値段の時点でどう考えても「怪しい」と思わなかったのか?悪徳業者ももちろん悪いが、買う方も買う方だと、相談された警察も内心思った筈である。
そう。このテの事件を見聞きしていて必ず思う事は、「そんな旨い話しが世の中にあるわけないだろう」「そんなムシのいいお金の儲け方が出来るわけないだろう」という内容にまんまと被害者たちは乗っかってしまっているという事。つまり、明らかに騙される方の「甘過ぎる考え」にも原因があるとしか思えないのだ。
悪徳商法に騙されたと訴える被害者の方々。アナタ方は「被害者」ではない。「旨い儲け話し」にまんまと乗ってしまう自らの強欲で甘い考えが要因の、いわば「自業自得」だ。

初めてデリヘルを呼ぶ時の注意点としては、注文する時の電話応対がきっちりしているか(つまりやっつけで金儲けの為だけにデリヘルをやっていないかを嗅ぐ)、顔を見て妥協しきれない時は必ずチェンジを1回する!という2点を覚えておこう。
© 謎のデリヘル通信局